しわ、たるみに効果的 フェイシャルフィットネスPAO

二重あご(たるみ)は、姿勢の悪さが原因だった【この差って何ですか】

二重あご(たるみ)解消法

たるみのある顔とない顔図
2016年9月18日(日)TBS系【この差って何ですか?】「健康・体の悩み 全部解決SP!」で、二重あごの原因が加齢や姿勢の悪さのせいで、若い人でも二重あごになっている方が多いと、いう話題が出ており、AKBの指原さんが自分は、二重あごで、体が痩せても、二重あごが治らないと言っていました。

二重あごの原因

■肥満で、顔に脂肪がついている。

■加齢やダイエットによる皮膚のたるみ

ウォブクリニック中目黒高瀬総院長の解説によると、二重あごでは、ない人は、横から見ると、耳と肩が一直線上にあるが、若くて痩せているのに、二重あごの人は、肩よりも耳が前にあり、顔が前に出ているのだそうです。

これは、パソコンやスマホを見るときの姿勢も同じで、横から見ると、肩よりも、顔が前に突き出しているような格好になっているのだとか。

顔の筋肉は首の頚椎につながっていて、顔が前に出ることであごの下の部分が前に緩みたるんでしまうということです。

40代の人で、二重あごに悩んでいる方がいたら、姿勢の悪さを自分で気を付けるだけで、二重あごを引き締める効果が期待できるんです。

40代ともなると皮膚のたるみも原因の一つとも、思いますが、若いころから、二重あごに悩んでいる方や明らかに、横から、見たときに、肩よりも耳が前にある方は、姿勢を正してみましょう。

姿勢を正す方法

①仰向けの姿勢で寝て、腰部にバスタオルを入れて、10分間、その姿勢を保つと顔が前に出にくくなる。

②歩くときに、視線を上方法に向け、体より、手を後ろに引くように動かし、ウォーキングをする。

それらを続けていると姿勢が良くなるそうで、その場にいたAKBの指原さんが、②のウォーキングを行ったところ、姿勢が良くなった、これなら、二重あごが無くなるかも・・・と喜んでいました。

二重あごのたるみを、引き締めたい方は、同時に表情筋を鍛えましょう。

あごの下の皮膚を指でつまむと、皮膚がかなり、つまめるという方は、皮膚自体がたるんでいますから、姿勢を正しながら、たるんでしまった皮膚を引き締める運動を行うと、さらに、効果的です。

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